ブツ撮り

ひまにまかせて、ブツ撮り・・・。

misterdonutcup1

135mm f2.8 1/80 ISO100 蛍光灯下の室内、手持ち撮影ノーフラッシュ5400k

ミスター・ドーナッツのポイントが600点を超えて失効期限が目前に(7月末まで)

んで、150点で貰えるカップを4点 色違いでもらって来ました^^

misterdonutcup2

135mm f8.0 1/13 ISO100 蛍光灯下の室内、手持ち撮影ノーフラッシュ5400k

misterdonutcup3

135mm f8.0 1/15 ISO100 蛍光灯下の室内、手持ち撮影ノーフラッシュ5400k


3枚とも、それぞれ意識してピント位置を変えて撮影しましたが F2.8のボケは大きいし

薄い! F1.8まで開放するとわけわからんようになるから これが実用限度か?


続いて・・・。

かえるとキー

85mm f1.4 1/1600 ISO100 蛍光灯下の室内、手持ち撮影ノーフラッシュ5400k(トリミング有)

かえる

135mm f5.6 1/80 ISO100 蛍光灯下の室内、手持ち撮影ノーフラッシュ5400k(クローズアップNo3使用)

キーホルダーかえるです。 口をあけると赤色レッドが ピカっと光ります。



さて おすすめ音楽~♪

Master SerieMaster Serie
(2005/01/04)
Serge Reggiani

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masterserie1reggiani

アマゾンで発注していたら、手に入らないとキャンセル通知メールが来て、がっくし><

Yahooのオークションで、そのあとすぐに発見、落札し

無事手に入れました~♪


Vol. 2-Master SerieVol. 2-Master Serie
(2010/07/06)
Serge Reggiani

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reggianivol2

こちらは別途 HMVで発注していたものです^^

これで、レジアニのCDが4枚になり 重複する曲も多々ですが

演奏される順番が違うと 全体の雰囲気もかわり 私には好都合なのです。

男性ボーカルで 英米ものにない雰囲気を味わいたい方には レジアニ ・・・おすすめです^^



                                       以上


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テーマ : おすすめ音楽♪
ジャンル : 音楽

コメント

非公開コメント

No title

すげえ!w
CarlZiss Sonnarの写りですね!

ズームじゃ絶対無理ですよ?w

No title

でくのさん^^
いくらレンズが良くっても、私の腕ですからたかが知れています。

ズームも便利ですよね、んでもやっぱ単焦点がいいですね。w

カキコありがとうございます、チャリ通で身体が絞れてきました?^^
体調の変化などもブログにてアップしてくださいね~♪

No title

ご無沙汰しています。レジアーニのアルバム、私も持っていますよ。私の一番好きな曲は、「旅人たちのホテル」Hotel des voyaguersです。前に歌詞を訳詞にかかったんですが、どうしても意味がわからないところがあって、オクラにしました。最近は、フランス革命オタクになってしまいました。これからもよろしくお願いします。

No title

jeanvaljean さん^^おはようございます~♪
レジアーニのアルバム・・・お持ちでしたか、いいですよね、過去記事にもありますが
仏映画の”冒険者たち”で彼の事を知りました。当初はレティシア(ジョアンナ・シムカス)や
アラン・ドロンとリノ・バンチュラの友情に惹かれ、3人の陰に隠れた脇役にすぎなかったのですが
私が歳くうと共に、レジアーニの渋さが理解出来るようになって、そこから音楽に誘導されてます。

「旅人たちのホテル」Hotel des voyaguers・・・これもよい曲ですよね^^私も好きです。

そちらのページ、確かに一部の仏革命ファンの好むサイトになった感があります、また音楽ネタを
掲載されると、私は信じて待っていますよ。歌詞が訳されてれば理解し易いけど そうでなくても
聴けば好きになる曲はいっぱいあります。独自の視点でお薦めをお願いします。
英米の音楽情報は日本にすぐ入ってきますが 仏の情報はなかなか来ません><
隠れた名曲を知るのは大きな愉しみなのです~♪

こちらこそ、これからもよろしくお願いいたしますね、カキコありがとうございました^^

No title

オクラにした歌詞の訳です。もしよかったらお使いください。ほとんど直訳です。

Hôtel des voyageurs
Paroles: Jean-Loup Dabadie. Musique: Jacques Datin

旅行者たちのホテル
    作詞 ジャン‐ルー・ダバディ
    作曲 ジャック・ダタン

Sur la chaise une robe
Rouge
Sur la vitre les arbres d'octobre
Bougent
Comme au cinéma le décor
Ressemble au drame que l'on joue...
Une couleur vient sur ton corps
Le jour se lève sur ta joue
Je te regarde endormie
Comme il fait beau sur toi
Qui ne veux plus être à moi
Ma femme mon ennemie...

椅子の上におかれた
真赤なドレス。
ガラス越しに揺れる
10月の木々。
まるで映画をみるように、
舞台装置も
私たちが演じるドラマにふさわしい・・・
ひとつの色が君のからだを包む。
一日が君の頬から始まる。
私は眠っている君を見ている。
君のところだけ日が射してるみたいだ。
君はもう私のそばにいるのを好まない。
私の妻、私の敵がいるから・・・

Hôtel des voyageurs
Chambre cent-treize
Vue sur jardin
Et tous les soirs Monsieur Machin
Nous joue sa Polonaise...

旅行者たちのホテル113号室から
庭に目をやると
だれかが毎晩
私たちのためにポロネーズを弾いている

Hôtel des voyageurs
Pour t'attendrir
Ça t'a fait rire
Comm' nos amours les fleurs du mur
Ont perdu leur doré...

君の心を浮き立たそうと用意した
旅行者たちのホテル
それを君は笑ったね
壁に掛けてある花は、私たちの愛のように
その金色の輝きを失って・・・

Le vent jette une abeille
Morte
Je voudrais que le vent de la veille
Sorte
Qui a laissé dans cette chambre
Des mots qui n'allaient plus ensemble...
Au cinéma quand sont doublés
Des amants dans un champ de blé
Ils sont aussi ridicules
Que nous sous la pendule
Lorsque je t'ai demandé
De ne pas m'abandonner...

風が蜜蜂を吹き飛ばす
その亡骸を
私は望む
昨日の風が去ることを
もはや口にすることのない言葉を
この部屋に漂わす風が・・・
映画の中で
恋人たちが麦畑で重なったとき
あの二人の滑稽だったこと
ちょうど柱時計の下で
私を棄てないでくれと
君に頼んだときのように

Hôtel des voyageurs
Chambre cent-treize
Vue sur jardin
Et tous les soirs Monsieur Machin
Nous joue sa Polonaise...

旅行者たちのホテル113号室から
庭に目をやると
だれかが毎晩
私たちのためにポロネーズを弾いている。

Hôtel des voyageurs
Pour t'attendrir
Ça t'a fait rire
Ce sont nos dernières vacances
Avant l'indifférence...

君の心を浮き立たそうと用意した
旅行者たちのホテル
それを君は笑ったね
それは私たちの最後のバカンス
愛が終わる前の・・・

La comédie finit

Ils restent ensemble et l'on n'applaudit
Pas
Comme au cinéma les acteurs
Rentrent chez eux même quand ils meurent...
Les fleurs du mur et nos amours
Tiennent malgré les déchirures
Et quand tu fais ta valise
Tu y mets mes chemises
Nous n'arriverons jamais
A nous quitter sur un quai...

ここで芝居は終わった
みな席を立とうとはしない、しかし拍手もない
映画では俳優たちが
まさに死のうとする時に自分の家へ戻るように・・・
壁に飾ってある花も、そして私たちの愛も
引き裂かれてもまだ持ちこたえている
そして君がスーツケースをつめる時
私のシャツも加える
私たちは決して
ホームで別れることができないだろう・・・

Hôtel des voyageurs
Où nos adieux
Même les plus tristes
Ressemblent à des saluts d'artiste
A des saluts d'artiste...

旅行者たちのホテル
そこで私たちは別れの挨拶をする
もっともつらい別れなのに
どこか芸術家の挨拶にも似ている
芸術家の挨拶に似て・・・

Hôtel des voyageurs
Chambre cent-treize
Vue sur jardin
Et tous les soirs Monsieur Machin
Qui joue sa Polonaise...

旅行者たちのホテル113号室から
庭に目をやると
だれかが毎晩
私たちのためにポロネーズを弾いている



作詞のジャン‐ルー・ダバディは、トルシエ・ジャパンの通訳で有名になったフローラン・ダバディの父親です。

No title

jeanvaljeanさん、カキコありがとうございます。
今度、是非使わさせてもらいますね~♪

・・・なんか意味深な歌詞だったんですね。仏の歌の詩は深読みすれば哲学?
そんな気がしてきます。

とりあえず、次の更新で紹介予定はスコット・ウォーカー&ブレルです^^
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グレアムペンギン♂

Author:グレアムペンギン♂
ぷあお~でぃおで音楽、それとカメラが趣味、nya好き、最近自転車復活し楽しんでいます。


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